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なんかすごいよ、歌謡曲。

『五番街のマリーへ』(高橋真梨子)を聴いていると、


何があったんだーーー(―□―:)!!!


と、言いたくなります(笑)


音楽は聴くのはもちろん、歌うのも好きです(^^)自分がいいなぁと思うものがあれば何でも聴くんですよ(そして、歌います)♪


最近は、昭和の歌謡曲をよく聴くのですが、なんだか表現が大胆な気が(^_^;)
率直と言ったほうがいいのかな。


『天城越え』(石川さゆり)なんて、よくよく聴くと歌詞怖い!
黒沢年雄さんの『時には娼婦のように』は表現が具体的(?)すぎて、もはやエロさを感じない(いや、別にエロさを感じてほしいわけではないんだろうけど;)!


だけど、みんないい曲なんですよ(>_<)!曲調だったり、歌詞だったり、声だったり…本当に楽しいです♪

それに、歌詞で「これ、問題じゃね?」みたいなのは現代の曲にも多いですし(AKB48とか)


音楽は、自分に合ったものを聴くのが一番です(^o^)☆


P.S台風怖いよ~(T◇T;)!雨強いし、風強いし、何か飛んでこないといいけど…(@_@;)
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[2012/08/26 22:13] お歌(昭和) | トラックバック(0) | コメント(6) | @
お歌の時間 【泉谷しげるさん「春夏秋冬」】 その①
私、歌を聴くのも歌うのも好きなのです(^.^)
今、プレーヤーの中には200以上の曲が入っていますが、その中から今回は、「泉谷しげるさん」の「春夏秋冬」をご紹介します(^^)

img_1557934_52932718_0.jpg←泉谷しげるさんです(>_<)❤


この曲を知ったのは、沖縄出身のシンガー「砂川絵里歌さん」がカバーをしているのを聴いてからです。
「砂川絵里歌さん」は「一粒の種」で一躍有名になった方(^^)興味がある方は、「砂川絵里歌 オフィシャルブログ(http://sunakawaerika.ti-da.net/)」を検索してみてください。


最初は前半部分しか聴けず、曲名もわからないまま、ただ歌詞の内容に驚いてしまいました。
「なんか寂しい歌だな…」と。。。
なんとなく心に残って、この曲を探してみたんです。
[2012/10/25 11:36] お歌(昭和) | トラックバック(0) | コメント(0) | @
お歌の時間【泉谷しげるさん「春夏秋冬」】 その②
ネットって便利ですね(^^)


歌詞の一部を覚えていれば、その関連で検索がかけられるんですもん♪
そして、もとは「泉谷しげるさん」が歌っていることを知りました。


私の中の泉谷さんは、俳優さんってイメージなので、ちょっとビックリ。
でも、オリジナルを聴いて、泉谷さんの声、歌詞、曲調に惹かれちゃいました。


曲調が良くて歌詞が強く、でも主張しすぎない曲です(^^)
初めて聴いたのが砂川さんのカバーだったので、曲調の違いに驚きましたが、すぐにプレーヤーへ(笑)
もちろん、砂川さんのやつもin♪


歌詞の内容を考えながら聴くのがおススメ♪
一度、歌詞だけを読んでみるのもいいと思います(^^)
皆さんにおススメしたい曲の一つですので、よかったら聴いてみてくださいまし(*^^)v
[2012/10/25 11:41] お歌(昭和) | トラックバック(0) | コメント(2) | @
お歌の時間【美空ひばりさん「終わりなき旅」】 その①
今回は誰もがその名前を知っている、歌謡曲の大御所「美空ひばり」さんについて(^^)


hibari misora ←美空ひばりさんです。


ものまねなどでもお馴染みですよね(>_<)
ひばりさんと言えば、「川の流れのように」や「愛燦燦」などですが、今回は「終わりなき旅」をご紹介します。


ずっと前に、ひばりさんの特集番組がやっていたのですが、その中でこの歌がほんの少し流れたんです。それこそ、10秒くらいですかね。
でも、その短い時間でとても心に残ったんです。


「終わりなきこの旅を 歌でつらぬかん」―。


このフレーズを聴いて、知らぬ間に涙を流していました。
それ以来、この歌詞がこびり付き離れませんでした。


やっとこの曲を見つけ、聴きました。
また涙が出て、歌詞を見てまたしても涙が出るという不思議な感覚。
この方はすごい。「何が」ではなく、全てが。


若くして病気でお亡くなりになりましたが、「最後まで舞台に立っていた」と母から聞いています。
この歌詞はまるで、ひばりさんの人生そのものだと思いませんか?


この歌詞をぜひ、皆さんに見てもらいたい。
ということで、歌詞サイトからお借りしてきました(手打ちです;)


【美空ひばりさん「終わりなき旅」】その②でご紹介します。


[2012/10/27 17:23] お歌(昭和) | トラックバック(0) | コメント(0) | @
お歌の時間【美空ひばりさん「終わりなき旅」】その②
終わりなき旅 美空ひばり
作詞:なかにし礼 作曲:三木たかし


めざめたら私は 横になっていた
歩きつかれて 傷ついたらしい
長い時間を 眠っていたようだ
いのちがふたたび よみがえって来た
ありがとう 私を 見守ってくれた人
一夜の宿を 与えてくれた人


今また新しく 私は旅立つ
うずく傷を抱いて 私はまた歌う
顔に笑みを浮かべて 苦しくとも 悲しくとも
終わりなきこの旅を 歌でつらぬかん


神様が私の 夢にあらわれて
いじめぬくのも 愛ゆえと言った
つらい試練は うち勝つためにある
勇気が再び みちみちて来た
ありがとう 私を 励ましてくれた人
コップの水を 飲ませてくれた人


今また新しく 私は旅立つ
一人前を向いて 私はまた歌う
たとえ声が枯れても 苦しくとも 悲しくとも
終わりなきこの旅を 歌でつらぬかん

参考:「うたまっぷ.com」より(http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=F02243


手打ちなので、間違っていたらごめんなさい;
さて、この歌詞を読んで、皆さんはどう思われたのでしょうか?
[2012/10/27 17:35] お歌(昭和) | トラックバック(0) | コメント(2) | @
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